低カロリーメニューでダイエット|もずくのスープのレシピ


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富士登山

 富士山は日本で一番の標高を誇る、いわば日本のシンボル。それだけに、富士登山は、日本でも大変メジャーなスポーツ・レジャーと言えますね。

 富士登山は、標高は高いながら、登山道の整備などにより、老若男女だれでも、それなりに健康ならば、わりあい気軽に楽しめるものになりました。

 富士登山の登山道・登山口にはいくつかあります。わたしの印象では、それぞれ一長一短といったところですので、自分の条件に合ったところから登るといいでしょう。

 富士登山に関しては、以下のサイトが参考になると思います。登る際の注意点や必要な装備はもちろん、山小屋の評判まで網羅しているのでオススメです。

富士登山をしてみたい!

http://www.tozan.org/fuji/index.html


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低カロリーメニューでダイエット|もずくのスープのレシピ

もずくのスープ ○2人分○
○材料○
・もずく・・・・60g
・長ネギ・・・・3分の1本
○A○
水 ・・・・500cc
和風だしの素 ・・・・小さじ2
酒 ・・・・少々
醤油 ・・・・少々
塩・コショウ ・・・・少々
○作り方○
1、お鍋にAの材料をすべて入れて沸騰させたら、スープを作ります。
2、もずくと長ネギは水洗いしてから加えて、少し煮ます。
これで、「もずくのスープ」は完成です♪
材料もお手ごろにそろえることができるし、調理時間も調理方法もいたって簡単!!
忙しいときやちょっと疲れてるときにとってもオススメのダイエットレシピです。
しかもこのダイエットレシピは18kcalと、とても低カロリーです。
豆知識ですが、もずくのヌルヌルは水溶性食物繊維です。
水溶性食物繊維のフコイダンとアルギン酸は、ピロリ菌から胃を守ってくれる役割を持っているそうです。
積極的に食べていきたいですね!!
しかも水溶性の果物や海草に比べると、不溶性食物繊維はたくさん摂取すると、おなかが張ってしまう場合があるそうです。
ですから消化する力の落ちているお年寄りなどは、水溶性の果物や海草から摂取するのがオススメなので、そういった点からもこのダイエットレシピはオススメです♪
ただ、注意点として、不溶性・水溶性は関係なく、食物繊維をたくさんとりすぎてしまうと、各種の栄養素が吸収されにくくなってしまったり、消化・吸収される前に便などと一緒に排出されてしまうことがあるので摂りすぎには注意しましょう。



カロリー控えめなレシピでダイエットを応援します。


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豆腐とひき肉の重ね蒸し


電子レンジは、豆腐料理の強い味方です。短時間で加熱することからスが入りにくいのです。ひき肉を豆腐にのせていっしょに電子レンジをかけることで、肉のうまみが豆腐に染み渡りやすくなります。お皿ごと調理してしまうから、盛りだすときに崩れてしまう心配も無用! 口当たりがいいので、食欲がないときやお年寄り、お子さんにも喜ばれます。

★ポイント!
蒸し物のときはラップをかけることで水蒸気が飛ばないようにします。ラップが落し蓋代わりになって味がよくしみこむ効果もあります。
豆腐の大きさによって加熱時間を調節します。最初は少なめにし、足りないようならあとで追加するようにしましょう。

豆腐とひき肉の重ね蒸し

◆材料(4人分)
・豆腐・・・2丁
・豚ひき肉・・・150g
・長ネギ・・・1/2本
・生しいたけ・・・中2枚
・塩・・・小さじ1/2
・しょうゆ・・・小さじ1
・片栗粉・・・小さじ1
・マスタード・・・適宜

◆つくり方
1.豆腐は布巾に包んでざるにのせ、水気を切っておきます。
★コツ!
豆腐はよく水切りしておくことが大切! 

2.ボールに豚ひき肉、長ネギのみじん切り、生しいたけのみじん切りを入れ、水大さじ2と塩、しょうゆ、片栗粉を加えて、粘りが出るまでよく混ぜ合わせます。

3.1の豆腐を半分に切り、4きれを平らなお皿に並べます。

4.2のひき肉を4等分して、3の豆腐の上に平らに盛ります。

5.ラップで覆い、電子レンジで5~6分加熱します。

熱々をいただきます! お好みでひき肉にマスタードをのせます。ごま油とおしょうゆをかけると中華風の蒸し物になります。

★注意:電子レンジは、W(ワット)数によって加熱時間が異なります。ここでご紹介するレシピでは、出力500Wの電子レンジを使用した場合の加熱時間を表示しています。ご自宅の電子レンジが400Wの場合は500Wの約1.2倍、600Wの場合は500Wの約0.8倍として時間を調節してください。

派遣に何を求めるか(第11話)

派遣というものに何を求めるのか、派遣に限らず正社員であっても、仕事というものに何を求めるのかというのは、人それぞれかもしれません。生活のため、やりがい、生きがい、好きなことをしたい等々ありますね。

わたし自身は、派遣にせよ正社員にせよ、「仕事」というものに「生きがい」というほど大袈裟なことは求めてはおりません。しかしこの派遣先の会社では、たいした仕事などなく、暇で。会社にいる間、例の正社員様にいびられたり、いついびられるかと気に病んで過ごすという、そんなこともたぶん求めてはいないと思います(苦笑)。

ある時、別の部署のイベントの応援を頼まれ、お手伝いに行きました。そこではイジワルな社員がいなく、わたしも久々に仕事に集中でき、気持ちよく働きました。手伝いが終わったら、当然ですがお礼をいわれます。そのお礼をいわれるのも、とても久々で新鮮で(苦笑)。素直にうれしかったですね。

その時思ったのです。人は、自分が認められるということがうれしいものなんだなと。派遣に何を求めるか、仕事に何を求めるか、それは様々かもしれないけど、「自分を認めてもらいたい」という気持ちは、きっと誰にでもあるだろうと。

土地のピーと自然物のピー

敬謙な仏教徒が大半を占めるタイでは、仏教のほかにも土着のアニミズムが広く信仰され続け、人びとが生活するあらゆるところに精霊ピーが存在すると考えられています。
ピーは、人間の処し方次第で悪にも、また善にもなることから、人びとは土地や家屋、自然のあらゆるものを祀って、ピーの霊を慰めています。


●土地神のピー
土地神としてのピーは、自然物のピーが特定の場所の主として祀られたものです。

たとえば、タイでは各戸にサーン・プラプームと呼ばれる小さな祠柱があります。
これは屋敷の主、サーン・プラプーム・チャオ・ティを祀っています。

チャオというのは、「神」を意味します。

またほとんどの地域で、村落ごとに土地の守護神チャオ・ティの祠があります。
都市の守護神はチャオ・ラック・ムアンと呼ばれ、戦争、天災、疫病等の社会的危機が起こった際には、この守護神の祭祀が行われたといいます。


●自然物のピー
自然物のピーは、自然界のほとんどあらゆる物の背後に、精霊ピーが存在しているという考えから発達しました。
これらの精霊が特定の場所や物の主になると、チャオ(神)と呼ばれたのです。

これらのピーは、悪でもあり、善でもあります。
中立的なピーとして、人間を守護することもあれば危害を与えることもあります。
供養を行い慎重に取り扱えば危害はありません。

自然物のピーの例:
ピー・ナム(水のピー)
ピー・パー(森のピー)
ナーン・ターニー(バナナのピー)
ナーン・マイ(樹木のピー)


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